EXCLUSIVE IMPORT BUSINESS CONSULTING

価格競争のない事業を、
ひとつ持つ。

輸入総代理店事業 導入支援|株式会社SOLXIA

海外メーカーの「日本総代理店」として独占販売契約を結び、高利益率・参入障壁・資産性を兼ね備えたEC事業を、1年間かけて構築する伴走プログラム。

※ 適合性診断・事例集・無料個別相談のご案内をお届けします

12
EC事業歴
56
導入支援 累計
事業売却
(M&A)実績あり
M&A
連載:Commerce Pick「海外メーカー独占交渉」シリーズ / 出演:かわさきFM「プロバイヤーの推しモノラジオ」スポンサー兼コメンテーター

CHALLENGES

こんな課題に、心当たりはありませんか。

価格競争・広告依存・事業の停滞といったECの課題イメージ
CHALLENGE 01

ECを運営しているが、価格競争から抜け出せない

Amazonに同じ商品を並べる競合が増え、広告費を上げないと売れない。利益率は年々削られ、頑張っても手元に残らない。

CHALLENGE 02

新規事業を探しているが、決め手がない

既存事業の先行きが見えず、第二の柱が必要。だが、SaaSも飲食もコンサルも、「自分が本当にやる意味」が見つからない。

CHALLENGE 03

作っても、属人的な事業になってしまう

立ち上げても、経営者個人のスキル・人脈に依存する事業になる。M&A・売却を視野に入れた、資産性のある事業の作り方が分からない。

CHALLENGE 04

情報は溢れているが、本当の知見が見つからない

YouTubeにもSNSにも「輸入ビジネス」の情報はある。だが、メーカーとの実際の交渉、契約条件の落とし所、そして売却までを語れる人は、ほとんどいない。

THE MODEL

「何を売るか」より、
「どう売る権利を持つか」。

商品自体に差はなくても、「日本国内で自分しか売れない」という権利があれば、事業の構造そのものが変わります。これが、輸入総代理店モデルの本質です。海外メーカーとの独占販売契約を結び、日本市場における唯一の販売者になる──。単なる輸入販売でも、転売でもない。自社が「市場の入口」そのものになる事業です。

海外メーカー→独占契約→日本総代理店→EC展開という独占販売モデルの構造図
並行輸入・転売 一般的な輸入販売 独占販売(総代理店)
価格競争常時発生発生しやすい発生しない
利益率低い中程度高い
メーカー連携なし限定的戦略パートナー
参入障壁ほぼなし低い契約で守られる
事業の資産性困難限定的M&A・売却が視野に入る
差別化要因価格のみ取扱商品独占権そのもの

3 STRUCTURAL ADVANTAGES

独占販売モデル、3つの構造的メリット。

01 PRICE
01

価格競争からの完全離脱

日本市場で販売できるのは、契約上、自社のみ。競合が同じ商品を仕入れることはできない。

  • 価格決定権を自社が握る
  • 広告費競争・値下げ合戦から解放
  • 利益率を経営判断で設計できる
02 PARTNERSHIP
02

メーカーとの戦略的パートナーシップ

単なる仕入れ先ではなく、日本市場の責任者として共に意思決定する関係。

  • 新商品開発・改良に意見が反映
  • 日本独自仕様・限定モデルの展開
  • 長期的な事業の予見性が高まる
03 ASSET
03

事業そのものが「資産」になる

独占販売契約は、第三者に譲渡可能な「権利」。契約自体が資産価値を持つ。

  • M&A・事業売却で適正評価が得られる
  • 無形資産を含む事業として評価
  • 経営者の「次のステージ」への選択肢

NUMBERS

数字で見る、独占販売モデルの構造優位性。

並行輸入・一般輸入販売と、独占販売モデル。表面的には「同じ商品を売る事業」に見えても、構造として現れる数値は、まったく異なります。弊社が56社のご支援を通じて確認している、構造的な差をご紹介します。

01 GROSS MARGIN

平均利益率の比較

一般輸入販売[後日掲載]
独占販売モデル[後日掲載]

価格決定権の所在が、利益率を構造的に決定する

02 AD SPEND RATIO

売上に対する広告費比率

一般EC[後日掲載]
独占販売モデル[後日掲載]

指名買いが発生するため、広告依存度が低下する

03 M&A VALUATION

M&A時の事業評価倍率

一般EC事業[後日掲載]
独占権付き事業[後日掲載]

独占販売契約は「無形資産」として評価対象になる

※ 上記は弊社支援先における実績ベースの数値です。業種・商材・運営年数により変動します。個別具体的な数値感は、無料個別相談にてお伝えします。

STAGED START

小さく試して、確かめながら伸ばす。

「独占販売」と聞くと、大きな初期投資が必要に感じるかもしれません。ただ実際は、需要を確かめながら段階的に投資を広げていく設計が可能です。弊社支援では、最初から在庫リスクを抱え込まない進め方を一緒に組み立てます。

テスト販売→条件交渉→拡大という段階的に進める3ステップのイメージ
STEP 01

テスト販売で、需要を見極める

クラウドファンディング(Makuake等)を活用して、本格仕入れの前に市場の反応を確かめる。需要が見えてから本格投資へ。

STEP 02

メーカー交渉で、仕入れ条件を最適化

最小ロット(MOQ)の調整や、納期分散の取り決め。事業の現実に合わせた仕入れ条件を獲得する交渉のノウハウを共有します。

STEP 03

高利益率を、次の打ち手の原資に

独占販売契約は、価格決定権による安定マージンを生む。広告依存度も下がり、次の商材・販路への再投資の余力が残る。

※ 在庫リスクへの向き合い方は、商材や事業フェーズで最適解が変わります。個別相談で具体的な設計をお伝えします。

MARKET CONTEXT

なぜ今、このモデルなのか。

海外市場と日本市場をつなぐ文脈、進出障壁と市場機会を表すイメージ
CONTEXT 01

日本市場は、海外メーカーにとって「攻めにくい」

言語の壁、商習慣、流通網、決済──海外メーカーが単独で日本に進出するハードルは高い。だからこそ、信頼できる現地パートナーを必要としている。

CONTEXT 02

円安・物流コスト上昇の中で、利益率設計が経営の生命線

同じ商材で薄利多売を続ける時代は終わった。どこで利益を取るか、その構造設計が問われる時代に。

CONTEXT 03

中小M&A市場の成熟により、EC事業の「出口」が現実的に

かつては「続けるか畳むか」だった事業に、「適正評価でM&A売却して次に進む」という第三の選択肢が生まれた。ただし、売れる事業と売れない事業の差は明確。

※ 各論点に根拠データのリンクを後付け予定(円相場推移、物流コスト指数、中小企業庁M&A件数推移等)。

ASSET

事業を「資産」として育てる視点。

独占販売事業の本質は、価格競争を抜け出すこと。ただ、それだけではありません。正しく構造設計された独占販売事業は、「経営者個人に依存しない、資産として育つ事業」になります。そして、資産として育った事業は、選択肢を経営者にもたらします。

保有・承継・M&A売却という事業の3つの出口の選択肢を表すイメージ
CHOICE 01

保有し続ける

安定収益源として、長期保有する

CHOICE 02

次世代に引き継ぐ

家族・後継者・パートナーに承継する

CHOICE 03

M&Aで売却する

適正評価を得て、次のステージへ進む

弊社が大切にしていること

立ち上げ時点から「資産として育つ構造」を意識して設計する。目先の売上ではなく、3年後・5年後にM&A市場で適正評価を得られる事業を作る。

これは、私自身が自分のEC事業を立ち上げ、運営し、最終的に売却(M&A)した経験から得た確信です。「出口まで通った人間」だから、最初の意思決定から逆算して設計できる──これが弊社の支援の特徴です。

CONSULTANT

「自分が通った道だから、語れる」

株式会社SOLXIA 代表取締役 山本浩之

HIROYUKI YAMAMOTO

山本 浩之

株式会社SOLXIA 代表取締役

新卒で繊維専門商社に入社し、東南アジア(バングラデシュ・ミャンマー・ベトナム)への駐在を経験。海外生産工場の調査・視察、生産管理の実務に携わった、商社出身の実務家です。

その経験を土台に輸入EC事業へ。海外メーカーの独占販売権を獲得し、自社EC事業を構築・運営し、最終的に売却(M&A)まで経験。2014年に個人事業主として起業、2020年に法人化しました。

現在も自社で輸入総代理事業を実践しながら、2022年より導入支援に本格参入。これまでに56社の事業構築を支援しています。

「自分が通った道だから、語れる」──それが、コンサルタントとしての唯一の矜持です。

4 STRENGTHS

SOLXIAの、4つの強み。

STRENGTH 01

商社出身・海外駐在の現場感

元繊維専門商社で、東南アジア駐在・海外生産工場の調査・生産管理を経験。海外メーカーとの交渉・信頼構築・取引条件の確認を、商社的な視点で捉えられる。

STRENGTH 02

自身が事業を作り、売却まで経験した実務家

2014年から12年、輸入EC事業を実際に構築・運営。立ち上げ・安定運営・M&Aによる事業売却までを一貫して経験し、今も現役で実践している。

STRENGTH 03

導入支援3年・56社の蓄積

2022年から本格的にコンサルティングを開始。現在進行形で56社の事業構築・運営に伴走中。業種・規模・経営者タイプの多様性が、再現性のあるメソッドを支えている。

STRENGTH 04

M&A・売却を視野に入れた事業設計力

立ち上げ初期から「3年後・5年後にM&A市場で適正評価を得られる事業」を意識した構造設計。経営者の選択肢を広げる事業の作り方を伴走する。

PRINCIPLES

私たちが守る、3つの約束。

PRINCIPLE 01

「儲かります」とは言わない

事業に絶対はない。独占販売モデルにも、向き不向きがある。断定や煽りではなく、構造とリスクを率直にお話しする。

PRINCIPLE 02

「全員のクライアント」にはならない

合わないと判断した方の支援は、お受けしない。その方の時間と、自分の時間と、既存クライアントへの責任を守るため。

PRINCIPLE 03

「事業の3年後・5年後」まで見て設計する

目先の利益だけでなく、3年後・5年後、そして経営者としての「次のステージ」まで含めて、事業の構造を一緒に考える。

MEDIA & THIRD-PARTY EVALUATION

メディア露出・第三者評価。

RADIO

かわさきFM「プロバイヤーの推しモノラジオ」スポンサー兼コメンテーター

大手企業の現役バイヤーも出演する番組に参加。輸入ビジネスの枠にとらわれず、常に日本のリテール市場の最前線に触れ、現場のリアルな審美眼をアップデートし続けています。

COLUMN

Commerce Pick 専門コラム連載執筆

MOQ交渉術ほか、海外メーカーとの実務交渉を主題にした専門コラムを連載。輸入ビジネスの現場知見を継続的に発信。

CASE STUDIES

数字ではなく、構造の変化を見てください。

「年商何倍になった」よりも大事なのは、その事業が「どう変わったか」です。価格決定権を取り戻したのか。メーカーとの関係性がどう変化したのか。そして、3年後にM&A市場で適正評価される事業になっているのか。実際にご支援した企業の、構造的な変化をご紹介します。

CASE 1 | 価格競争からの脱却

I.M.さん(不動産賃貸業・EC卸)

不動産賃貸業9年目/Amazon国内卸 4年目 | 副業・個人事業 | 独占契約 2社

ご相談背景
不動産は融資制約で拡大に限界、Amazon卸は競合との値下げ競争で利益率が低下。SKU拡大による管理負荷とのトレードオフに行き詰まりを感じていた。
ご支援で取り組んだこと
海外メーカーへのメール文面作成・フォロータイミング最適化など営業実務の伴走、クラウドファンディングと自社EC構築の支援。
構造変化
短期間で海外メーカー2社と独占契約を締結。1社目のクラウドファンディングを実施し、自社ECを軸とした価格競争に巻き込まれない事業へ。
クライアントの声
「副業で時間がない中でも、かなりの高確率で返信をいただき、多くの商談と2件の独占契約を短期間でこなすことができました。」
インタビュー全文を読む(note)→
CASE 2 | 未経験からの立ち上げ

藤沼さん(株式会社はるとな)

前領域:YouTube運営などデジタル事業 | 物販は未経験スタート | 8ヶ月で独占契約 4社

ご相談背景
デジタル領域の事業を展開する中で、「リアルなモノを扱うビジネスにも挑戦したい」と考え、独占販売モデルへの参画を決定。物販は未経験だった。
ご支援で取り組んだこと
ステップごとに整理された動画カリキュラムを活用。初の海外メーカー商談では、台本作成と商談同席、交渉の流れ・質問順序のアドバイスを実施。
構造変化
8ヶ月で海外メーカー4社と独占契約。時計ブランドのMakuakeでは約690万円の売上(利益約200万円)を達成。
クライアントの声
「動画が短くてわかりやすく、全体像を掴めたのが大きかった。困ったときにすぐ質問でき、迷う時間がなかったのは本当に助かりました。」
インタビュー全文を読む(note)→
CASE 3 | 副業からの挑戦

Iさん(28歳・会社員/副業)

本業:労働集約型業界 | 物販未経験スタート | 2024年3月開始/独占契約 2社

ご相談背景
生活向上のため本業以外の収入源を求めていた。物販経験はなく「輸入総代理」という言葉も知らなかったが、X・noteの発信を見て参画を決意。
ご支援で取り組んだこと
2024年3月にスタート。Meta広告運用のサポートを受けつつ、コミュニティで先輩の事例を学びながら実践。
構造変化
開始5ヶ月で初の独占契約を獲得。2社目はクラウドファンディングで売上約100万円(利益20万円弱)。現在は独占契約2社を保有。
クライアントの声
「『やれば成果が出る、やらなければ前に進まない』という当たり前の事実を体感。これが大きなモチベーションになりました。」
インタビュー全文を読む(note)→

※ 上記は代表・山本が note に掲載したクライアントインタビュー記事に基づく内容です。数値・コメントは各記事公開時点のものです。

SERVICE FLOW

ご支援の全体像。

独占販売事業の構築は、メーカー選定から事業の出口設計まで、4つのフェーズで進みます。各フェーズで「何をご支援するか」「何はご自身で進めるか」を、最初に明確にしてからスタートします。

PHASE 01

戦略設計

市場調査/商材選定/メーカーリサーチ

期間目安:1〜2ヶ月
PHASE 02

契約締結

条件交渉/契約レビュー/MOQ調整/独占権設計

期間目安:1〜3ヶ月
PHASE 03

事業構築

EC構築/販売開始/PR・販促/在庫管理

期間目安:3〜6ヶ月
PHASE 04

運営最適化・出口設計

運営改善/事業価値の最大化/M&A・売却支援

期間目安:随時

PRICING

料金プラン。

1 YEAR PROGRAM

1年間 伴走型コンサルティング

1,320,000円(税込)
1,200,000円(税抜)

■ 含まれるもの

  • 週1回のグループコンサル(毎月4回・各90分)
  • 月1回の個別ミーティング(60分)
  • 期間中 回数無制限のチャットサポート
  • 受講生限定Discordコミュニティ
  • 会員サイトの動画教材(30〜40本)+過去グルコンアーカイブ
  • 契約書ひな形・提案書・商談チェックリスト等の実務テンプレート
  • メーカー選定〜契約〜運営〜出口設計まで全フェーズの伴走支援
期間
契約日から12ヶ月間
お支払い
一括/分割(銀行振込・カード/最大24回)
法人
請求書払いにも対応

※ お申込み前に、必ず無料個別相談(60分・オンライン)を経ていただきます。事業状況と適合性を確認した上で、こちらからご提案します。

FAQ

ご支援をお断りすることも、あります。

全員の事業に、独占販売モデルが合うわけではありません。そして、すべての方とご一緒できるわけでもありません。以下に当てはまる方は、別のアプローチをお勧めしています。

お断りしている方

■ 短期間で大きく稼ぎたい方

独占販売モデルは、メーカー交渉から始まり、契約・EC構築・販売立ち上げまで、早くても半年〜1年の時間軸で進む事業です。「今月から月収100万円」を求める方には、このモデルは適していません。

■ 自社で意思決定・実行する体制がない方

コンサルタントは伴走者であり、代行者ではありません。メーカーとのやり取り、契約判断、運営の最終決定は、経営者自身が担う必要があります。「全部任せたい」というスタンスの方には合いません。

■ 事業に対する誠実さを欠く方

海外メーカーとの長期的な信頼関係が、このモデルの根幹です。契約軽視・利益最優先・短期撤退といった姿勢は、メーカー・市場・お客様の信頼を損なうため、ご支援をお断りしています。

■ 既に十分な独占販売事業をお持ちの方

既に複数ブランドで独占権を確立し、運営も安定している方には、弊社のご支援は付加価値を提供しづらいケースが多いです。その場合は、M&A・売却支援に特化した別アプローチをご提案します。

よくあるご質問

Q.英語が話せませんが、メーカー交渉できますか?

多くのクライアントは、ビジネス英語のレベルではなく、Google翻訳・DeepL・通訳サービスを併用されています。重要な契約条項のレビューは弊社でもご支援可能です。「言語の壁」を理由に諦める必要はありません。

Q.独占販売契約は、どれくらい難しいのですか?

メーカーが独占権を渡す相手を慎重に選ぶため、交渉の入り方と提案内容で結果が大きく変わります。こちらは弊社の支援領域の中核で、実績ある型を共有しながら一緒に進めます。

Q.ECプラットフォームは何を使いますか?

クライアントの状況に応じてShopify・楽天・Amazon・自社サイト等を組み合わせます。プラットフォーム選定自体も支援内容に含まれます。

Q.在庫リスクが心配です。どう考えればよいですか?

クラウドファンディング(Makuake等)を使ったテスト販売から入るアプローチも、よくお勧めします。需要を確認してから本格仕入れに移ることで、在庫リスクを大幅に軽減できます。

Q.ご支援期間と費用を教えてください。

1年間の伴走型コンサルティング、132万円(税込)が現在ご提供している唯一のプランです。お支払いは一括/分割(銀行振込・カード)に対応。詳細は初回の無料相談でお伝えします。

※ 1年契約とする理由:メーカー選定から契約・販売・運営の最適化までを一貫して伴走するには、最低でも12ヶ月の時間軸が必要です。「短期で結果を約束する」商品ではないため、この期間設計を採用しています。

Q.契約後にやっぱり合わないと感じた場合、解約はできますか?

はい、可能です。ご事情に応じて、解約・返金条件についても柔軟にご相談に応じます。「縛り続けるための契約」は、私たちも望みません。

Q.クライアントの守秘性は守られますか?

NDAの締結は標準対応です。LP掲載事例も、すべて事前に許諾をいただいた上で公開しています。情報の取り扱いには細心の注意を払います。

Q.なぜ「LINE登録」を経由する設計なのですか?

個別相談の前に、サービスの全体像・支援内容・実際の進め方をご理解いただいた上でお話ししたいからです。情報が揃った状態でご相談いただく方が、双方にとって有益と考えています。登録後、無理な配信や営業はいたしません。配信解除はいつでも可能です。

Q.適合性診断とは、どういうものですか?

ご自身の事業状況・リソース・志向から、独占販売モデルとの適合度を15項目で構造的に確認できるセルフチェックシートです。合わない方には、無理にご提案しないための仕組みでもあります。

MESSAGE

経営者の「次のステージ」を、
一緒に設計させてください。

私自身、自分でEC事業を立ち上げ、運営し、そして売却(M&A)するまでを経験してきました。

その過程で痛感したのは、「事業は、生き方の延長線上にある」ということです。なぜその事業をやるのか。どこまで成長させたいのか。そして、何のためにそれをするのか。売上や利益は、その答えの結果でしかありません。

独占販売事業は、私が経営者の方とご一緒する「最初の入り口」です。ここで資産性のある事業を一つ作り終えた先に、第二・第三の事業を生み出していくフェーズが来ます。そのときに必要になるのは、「マーケティングの実装力」そのものです。

私は今、そのフェーズに進む経営者のために、代理店パートナーと共に、「実務でマーケティング力を獲得する」次の仕組みを準備しています。

ご縁ができたクライアントとは、独占販売事業の立ち上げから、その先のステージまでをご一緒する関係でありたい。そう考えています。

時間とお金、その両方を手にした上で、大切な人と豊かに過ごせる人生を──。私自身が目指しているからこそ、同じ方向を向くクライアントとご一緒したいと思っています。

株式会社SOLXIA 代表取締役 山本 浩之

LINE限定特典

ご登録で受け取れる、4つの特典。

BONUS 01

独占販売モデル 適合性セルフ診断(15項目)

事業状況・リソース・志向から、独占販売モデルとの適合度を構造的にチェックできるシート

BONUS 02

適合度別「次の一手」ガイド

診断結果(High/Mid/Low)に応じて、取るべき次のアクションを提示するレポート

BONUS 03

構造変化事例集(PDF・3社分/実名伏せ)

ご支援先で実際に起きた、価格決定権・利益率・出口戦略の構造的変化を、定量データとともに掲載

BONUS 04

無料個別相談(60分・オンライン)優先予約枠

診断結果をもとに、最適な戦略オプションをご提示します

まずは、LINEで詳細をお受け取りください。

ご登録後、自動応答で適合性診断と特典をお送りします。無料個別相談は、内容をご理解いただいた上でご案内します。

※ 無理な配信・営業はいたしません。配信解除はいつでも可能です。

PROMISE

ご相談で、お話ししないこと。

  • その場での契約・申込みの提案
  • 煽りや強い営業
  • 無理な期待値の演出
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